セブンイレブンのクリスマスチキン2019のネットと店頭予約について!当日とセールも調査!

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さん、こんにちは。

いつの間にか店頭ではクリスマスソングが聞こえてくる時期になりました。

今年のクリスマスの食事のこと、考えておられますか?

私は子供達が小さい頃、とっても忙しくてクリスマスのことなど考える余裕もありませんでした。

今のようにコンビニにクリスマスケーキやクリスマスチキンが揃っていて、しかも予約もできたら、どんなに楽だっただろうと思います。

今回は、忙しい方達のために、セブンイレブンのクリスマスチキン2019についてお伝えします。

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セブンイレブンのクリスマスチキン2019について

セブンイレブンのクリスマスチキンには以下のような種類があります。

ななチキ

 

 

 

 

 

11種類のスパイスが効いていて、とっても美味しいです。

値段は188円(税込203円)

ななチキ(骨付き)

 

 

 

 

 

ななチキの骨付きバージョンです。

値段は278円(税込300円)

とり竜田

 

 

 

 

 

薄い衣の竜田揚げです。

値段は180円(税込194円)

若鶏のもも炭火焼き

 

 

 

 

 

もも肉を醤油ベースのタレでジューシーに焼き上げてあります。

値段は410円(税込442円。

国産鶏の炭火焼ローストチキン

国産骨付きもも肉のローストチキンです。

特製醤油ダレと塩麹に漬け込み紀州備長炭で焼くという手間をかけたものです。

値段は688円(税込743円)



セブンイレブンのクリスマスチキン2019のネット予約について

他のコンビニでは、クリスマスチキンのネット予約はできませんが、セブンイレブンではネット予約ができます。

ただし、ネット予約できるのは国産鶏の炭火焼ロースチキンのみです。

12月20日(金)から25日(水)の受け取りになっています。

こちらは受け取ってから電子レンジで温めて食べます。

ネット予約をされる方はこちらからでもできます。

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セブンイレブンのクリスマスチキン2019の店頭での予約は?

 

セブンイレブンのその他のクリスマスチキンは店内調理となります。

ネット予約もできる国産鶏の炭火焼ロースチキンを含む全てのクリスマスチキンが店頭で予約することができます。

12月20日(金)から25日(水)の期間で受け取ることができますが、受取日によって予約の締切日が変わりますからご注意ください。

予約の締め切り日は受取日の4日前です。

12月24日(火)に受け取る場合は12月20日(金)までに、25日(水)に受け取る場合は21日(土)までに予約してください。

受け渡し第1日目の12月20日(金)は午後12時以降に受け取ることができます。

セブンイレブンのクリスマスチキン2019の当日は?

子供達が小さい頃は、毎日仕事と子育てに追われ、「クリスマスの食事考えなくちゃ。」と思いながらも気が付いたら当日を迎えるというパターンでした。

もう日も暮れたクリスマスイブの夕方、慌ててスーパーに駆け込み、何とかケーキやチキンを買って帰りました。

でも、その頃のスーパーのクリスマスチキンは美味しくなかったんですよね(涙)

セブンイレブンのななチキや揚げ鶏は、クリスマス期間以外でも店頭販売されているものなので、当日でも購入は可能です。

多分、以前の私のようにクリスマスチキンを予約する余裕もないママ達のために、当日の分もたくさん用意されていると思います。

でも、少し待ち時間はかかるかも知れませんね。

ローストチキンは数が限られていますから、忙しくてもケーキとチキンだけは予約していた方が安心ですね。

セブンイレブンのクリスマスチキン2019のセールも調査!

12月20日(金)から25日(水)までは、クリスマスチキンのセール期間になります。

どのチキンもセブンイレブン標準価格から10円引きになります。

ななチキは188円が178円(税込192円)に、ななチキ(骨付き)は278円(税込300円)が268円(税込289円)に、とり竜田は180円が194円(税込)、若鶏のもも炭火焼きは410円が400円(税込432円)になります。

さらに組み合わせ自由で4本買うと、100円引きになります。

20円×4+20円だから、4本買うと100円お得になるということですね。

但し、国産鶏の炭火焼ローストチキンは対象外です。

セブンイレブンのクリスマスチキン2018との違いは?

セブンイレブンのクリスマスチキン2019と2018の違いは、名前がちょっと変わったことと2018年にはあって、2019年にはないのがある、それから価格の表示の仕方が変わったというところです。

具体的には、2018年は「新・ななチキ」という名前だったものが2019年では「新」がなくなって「ななチキ」になっています。

「新・揚げ鶏(竜田)」は「とり竜田」になっています。

2018年にあった「ローストチキンレッグ」は2019年はないようです。

価格は昨年まで税込価格で表示してあったのですが、今回は税抜価格と税込価格が併記してあります。

左の税抜価格だけを見ると価格が下がったのかと思いそうになりますが、税込価格をみると、やはり少しだけ値上げになっています。

でも、「安くなった!」と勘違いされないように、ちゃんと税込価格も書いてあるので親切ですよね。

まとめ

今回は、セブンイレブンのクリスマスチキン2019のネットと店頭予約について、また当日とセール、それから2018年との違いについてお伝えしました。

クリスマスチキンは、お家で作られるところは別として、やっぱり予約した方がよさそうですね。

でも、慌てて予約しなくても、セール期間に予約すればお得だし安心ですね。

今から、暇なときにいろいろ検討して、今年はどこのクリスマスチキンにするか決めておきましょう。

それでは、よいクリスマスを。

 

 




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